Passwd on conceptual design review
For my univ work, we have just passed conceptual design review (CoDR) of our instrument! yay.
For my univ work, we have just passed conceptual design review (CoDR) of our instrument! yay.
M 4.9 earthquake hit us during our work at the summit (of Mauna Kea). We’ve just started moving our instrument from fixed points at that time, and could not understand what was happened.
Since it was not so large, no serious damage we’ve got. (Other than snow falls recent days. lol.)
Bugzilla プロジェクトでは、Bugzilla 4.2 の最初のリリース候補版と、4.0 に対する更新版、3.4.x と 3.6.x に対するセキュリティー更新版をリリース、bug-ja.org では それらの日本語化テンプレートを公開いたしました。
Bugzilla は、”欠陥追跡システム” や “問題追跡システム” と呼ばれるソフトウェアです。”フリー”でありながら商用システムでも提供されない機能も提供していることから、Mozilla以外でもRedHat、NASA PRACA (アナウンス; 日本語)などをはじめとする全世界のさまざまな組織に利用されるようになり、もっともよく利用される欠陥追跡システムとして広く認知されています。
Bugzilla 4.2rc1 は、Bugzilla 4.2 の最初のリリース候補版です。このリリースは QA のテストを経ていますので、これまでの開発版に比べて多少なりと安定していると考えられます。しかしながら、完全に安定しているとはいえないため、利用する際には自己責任であることをご了解ください。特に、ウェブサービス関連のいくつかの機能はこのリリース候補版のレベルまでははまだ試験されていないため、リリースまでに変更が入る可能性があります。
このリリース候補版へのフィードバックより、リリースが安定しているといえる状況であれば Bugzilla 4.2 は数週間でリリースされます。しかしながら、より大きな修正が必要と考えられる場合は、このあともリリース候補版がリリースされる可能性もあります。
Bugzilla 4.0.3 は最新の安定板リリースです。4.0 ブランチでのいくつかの有用なバグ修正やセキュリティー更新が行われています。
Bugzilla 3.6.7 と 3.4.13 は 3.6, 3.4 ブランチそれぞれのセキュリティー更新です。
日本語版については、bug-ja.orgのlandfillで試験できます。
Bugzilla のダウンロードはダウンロードページから行えます。
日本語版については、日本語版テンプレートパックをご利用ください。
このリリースで修正されたセキュリティーアドバイザリをご参照ください。(英語版のみです。)
インストールやアップグレードの前に、利用しているバージョンのリリースノートをご覧ください。
日本語版は、日本語版テンプレートの中に含まれます。ウェブページ形式のものは、landfill をご覧ください。(なお、最新版により更新されます。)
メジャーバージョン間のアップグレードを行う場合、リリースノートを読んでいただくことが重要です(3.4.x から 3.6.x など)。
あなたのバージョンから現在の最新版の間のすべての変更点のリストもあります。
Bugzilla プロジェクトからの最新ニュースや最新の開発版についての情報は、Bugzilla Updateにもあります。(英語)
また、Bugzilla プロジェクトでは Bugzilla での開発中の新機能やリリースプランなどについてより頻繁に情報をお届けするために Twitter アカウントを開設しました。ぜひともフォローしてください。(英語)
Bugzilla にバグを発見した場合、報告してください!
日本語でのバグ報告は、bugzilla@jpmozまでお願いします。
Bugzilla に関する、英語のメーリングリストや IRC もあります。もしくは、有償サポートを提供するコンサルタントも存在します。
日本語でのメーリングリストなどユーザ相互サポートの場は現在検討中です。IRCチャネル (utf-8)はご利用になれます。
Bugzilla は、”欠陥追跡システム” や “問題追跡システム” です。欠陥追跡システムでは、開発者個人やグループが、製品に存在するバグを効率よく追跡することができます。通常の商用欠陥追跡システムでは費用がかかります。Bugzilla は、”フリー”でありながら、そのような商用システムが持っていないような機能もあります。その結果、Bugzilla は全世界にわたる数千もの組織に利用されるようになり、もっともよく利用される欠陥追跡システムとして広く認知されています。
詳細は http://www.bugzilla.org/about/ をご覧ください。
原文: -Max Kanat-Alexander / Release Manager, Bugzilla Project 日本語版: bug-ja.org
オフィスのWindowsマシンのステータスのログを取るために、パフォーマンスカウンタだと外から見れなくて面倒なので、すでにあるLinuxサーバ用のmuninに統合してみた。
munin-node-win32から1.6.1.0 (beta)をダウンロードして、Windowsマシンへインストール。ターゲットがWindows 7だったので、デフォルトのProgram Filesでなく適当なディレクトリへインストール。(プログラムと同じディレクトリのmunin-node.iniを読むのでこうしないと設定を変えられない。)
msiでのインストールのときに同時にサービスとしてもインストールされるので、設定ファイルを編集してから確認する際にはサービスの再起動が必要。もしくは、コマンドラインから実行するとある程度のデバッグメッセージが表示される。
と、ここまではうまくいったものの、デフォルトの設定ファイルにないパフォーマンスカウンタの値(たとえば↓)を取ってこようと思うと、”value”で値をとってこれるにもかかわらず、”config”をmunin-nodeに発行したら落ちる。どういう値をとろうとしたら落ちるかはまだ網羅的に調べてはいないけれど、何が原因なのか不明。日本語Windowsだからというわけでなく、デフォルトにあるパフォーマンスカウンタの値の”config”には正常に日本語が出力されてmuninのサーバ画面にも表示されているので。
[PerfCounterPlugin_terminalservices] DropTotal=1 Object=Terminal Services Counter=Active Sessions CounterFormat=double CounterMultiply=1.000000 GraphTitle=Logon GraphCategory=system GraphArgs=--base 1000 -l 0 GraphDraw=LINE
I normally don’t drink beers, but these Taiwan-beers and Tsingtao Beer are ok for me.. I bought them at a store nearby our hotel (Howard International). For the other two, left is one of the most famous in Taiwan (I heard) which have 38% alcohol by volume, right is a souvenir bought at the 101 tower.
38′s one, we can get another with higher percentage — 58%. Amazing..
Now coming to Taiwan for the SuMIRe-PFS works at the ASIAA. Good foods, drinks, but rainy.
Jeff Beattyさんがl10nのマネージメントに新たに入って、l10nの進め方についてブラッシュアップの作業を行う、という発表がありました。
作業マニュアルなどのドキュメントを書き直す作業なども予定されている??ようなので、ちょっと期待。
Jeffさんのバックグラウンドはスペイン語翻訳と計算言語学で、過去には翻訳業界や、フリーランスでのl10nマネージャーの経験などもある、ということです。
ということで、プロセス改善やマニュアルなどの整備にも期待、というところでしょうか。
Bugzilla 4.0.2, 3.6.6, 3.4.12 の日本語版テンプレートはウェブサイトに上がっております。
というアナウンス文作成をすっかり忘れていました。まだウェブページも更新できていませんが、それぞれのリリースのディレクトリには転がってます。
Bugzilla 4.1.3, 4.0.2, 3.6.6, 3.4.12 がリリースされました。いくつかのセキュリティー更新が含まれております。
日本語版については、今しばらくお待ちください。作業状況のトラッキングはbugzilla@jpmoz bug#108になります。個人的な事情で少し作業が遅れています。
このたび、現所属のナノオプトニクスエナジーを退社し、東京大学数物連携宇宙研究機構(IPMU)に異動することとなりました。着任時期は調整中ですが、9月(もしくは10月)からの予定です。
IPMUでは、超広視野イメージングと分光によるダークマター・ダークエネルギーの正体の究明により宇宙の起源と未来を解き明かすことを目的としたSuMIReプロジェクト(リリース)で、多天体分光観測装置PFSの研究・開発を進める国際共同プロジェクトのプロジェクトオフィスに所属することになります。
I’d like to notice that I will transfer to IPMU (Institute for the Physics and Mathematics of the Universe) at Univ of Tokyo from this Sept.
At IPMU, I will belong to the project office of PFS (Prime Focus Spectrograph) for Subaru Telescope, which will be build in the international collaboration (Japan, US, Brazil, France, Taiwan etc.).
This instrument is one of the two mainstays of the SuMIRe (Subaru Measurement of Images and Redshifts), which priorized to reveal the origin and fate of the Universe with elucidating the nature of dark matter and dark energy via imaging and spectroscopy.