Bugzilla-ja tarボール

某筋からsvnが使えないからBugzilla-ja 3.0のtar ballくれ、という話があったので、用意しました。

Bugzilla-ja 2.20 finalBugzilla-ja 3.0.3-ja.7+

両方とも、今日の時点のそれぞれのレポジトリのtrunk – tipのアーカイブです。-ja分のある程度までは3.2で入れ込めるつもりだけど、、日本語環境ではクリティカルなバグが結構そのまま残るかなぁ。人事じゃないけど。

ちなみに、もうちょっとしたら3.0.4が出るはず。SA込み。

日本でバグトラッキングソフト使ってるような組織なんてあまりないだろうし、その数少ない組織がTracとか影舞(終わったの?)とかいろいろ分かれたら実数として数えるほどもいないような気がしてたんですが、そうでもないのかなぁ。
どうせ整備してもあまり利用されないだろうし、と思って最低限だけにしてましたが、ちゃんと対応とったほうがいいのかな。

サイトのアクセス解析したらわかるだろう、といわれるかもしれませんが、、そんなことしてるわけが(ry
MDCのBugzilla-jaが13000回ちょい、Bugzilla-ja:3.0-jaが1800回ちょいの表示ですか。

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